IFA転身者を厳選募集!長期的なホスピタリティを持つ金融マン

<完全出来高制・月額費用0 業務委託契約のIFA個人事業主を募集>
金融商品仲介業者(IFA)は内閣総理大臣の登録を受けることになっています(マネーアドバイスセンター株式会社登録番号は関東財務局長第431号です)。

コロナの時代は逆境です。しかし、であるからこそ 「今」 IFA個人事業主へ転身する人を応援します。
「人の行く裏に道あり花の山」 他人とは反対のことをやった方が、うまくいく場合が多い と・・・投資格言にあります。

コロナで変わった!テレワーク中心の働き方

2019年11月に中国の武漢で確認されて以来、世界的流行を引き起こしている新型コロナ。緊急事態宣言が発令されるなど、私たちの生活にも大きな影響を与えています。
特に激変したのが働き方。外出自粛要請によって、多くの企業でテレワークが導入され、通勤電車の利用者数が大幅に減少したのは記憶に新しいところです。
新型コロナはテレワーク中心の働き方を大きく推進するきっかけとなり、大手企業でもオフィスの縮小・支店の廃止といった動きが出てきました。オフィスビルをはじめ不動産市場は見通しが立たなくなる一方、株式を中心とした金融市場は変動こそあったものの堅調。政府はNISAやiDeCoなどの金融商品を通じて、国民の長期的な投資による資産形成を推進しています。多くの国民は金融商品の購入に動きたい一方、タイムリーなアドバイスがなくて資産形成の二の足を踏んだり、資産運用で躓く人も多くいます。
いまこそ金融に関する適切なアドバイスをする存在が求められており、その一つとして注目を集めているのがIFA(独立系ファイナンシャルアドバイザー)です。
IFAは毎日通勤する必要がなく、在宅ワーク中心で、拘束時間の少ない自由な働き方。
そうです、コロナ時代の「テレワーク中心の働き方」にジャストフィットしており、今まさに注目を集めています!

コロナ時代こそIFAに転じるべき理由

変化に対応できるように働き方を見つめ直そう。これからの時代こそIFAが優位になる。

IFAの働き方がいいのはわかっているけど、、、
■お客様の意識の変化に気づいていますか?
■大手金融機関の個人営業の現場で、いま起きていること
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迷っている方にはこちらを↓
変化に対応できるように働き方を見つめ直そう。選択肢としてのIFA

大手と異なる特色ある運営方針!マネアドの特徴

IFA事業者は全国にたくさんあります。ここからは、マネーアドバイスセンター株式会社(以下、マネアド)の特徴を紹介します。

特徴1 業界最大級の5社の証券と契約してIFAの選択肢を増やす

「担当するお客様に合わせ、最適な金融商品を提供したい」というIFAの皆さんの要望に応えます。私たちマネアドは業界最大級5社の証券会社と契約しており、取引が可能です。
主な金融商品と取扱証券会社をご紹介します。
<日本株式・外国株式>
SBI証券
あかつき証券
証券ジャパン
エース証券
<債券・仕組み債・外債>
あかつき証券
SBI証券
<投資信託・積立投資>
SBI証券
証券ジャパン
エース証券
<金融商品を家族信託で>
日産証券
マネアドはIFAのあなたが最大限に力を発揮できるように、選択肢となる金融商品の拡充に努めます。

特徴2 コスト削減こそがIFAとして成功する近道

サラリーマンからIFAとして個人事業主になっても収益がすぐには上がらないかもしれません。
お客様に証券口座を開設していただくだけで2週間。お客様から手数料をいただけるようになるのに順調に進んで1ヶ月程度。あなたの手元に入金されるまでには時間が掛かります。
また自分が描いていた通りの営業ができるとは限りません。どんなに精緻な営業計画、売上計画を作っても、計画通りに売り上げが上がって入金されるとは限りません。
だからこそIFAとして活動を始めた直後こそ必要になるのがコスト管理です。売上・入金と違って、コストを抑えること・出費を抑えることは計画的にできます。

中でも最大の出費が「事務所経費・テナント料」です。マネアドでは「どうしても出社したい」と言う人を除いて「自宅を支店として登録し、働くこと」をお勧めしてます。

仲間数人が集まって安いオフィスを借りるのもよいですし、副業として考えている方には主たる仕事の事務所を支店化することも。徹底したコスト低減がIFAとしての成功の第一歩です。

なおマネアドから各IFAに対して「毎月定額の費用」は徴収しません。
あくまで、あなたが売り上げた手数料の中から一定の割合をいただくだけです。
あなたがIFAとして成功することを応援し、その結果としてマネアドも成長させていただく考え方です。

 

 

特徴3 ネットを通じてマネアドの考えを発信!会社ブランディングを高める

各証券会社のシステムを使ってお客様の金融商品取引を独立して支援するIFA法人や個人。全国に800超の事業者がありますが、その多くは小さな事業者です。決して知名度は高くありません。
あなたがマネアドのIFAとして活動を始めて、お客様に口座開設をしてもらうときに「あなたが所属するマネアドとは、どんな会社なのか?」と問われることがあるかもしれません。
そんな時に困らないよう、マネアドが大事にしている考え方や運営方針、なぜIFAなのか等、お客様の疑問を解消し、信頼いただくのに必要な情報をインターネットを通じて発信しています。
日々更新されているブログでは「都道府県別のIFA法人(金融商品仲介業者)の紹介」や、「IFAって何?」、「対象別の資産運用の基本的な考え方」など自社の宣伝に限らない幅広い情報発信を行っています

証券会社のコンプライアンスのチェックを受けて、節度と良識を保ちながらも、建て前でなく本音で IFA業界のいいところも悪いところもお伝えしていきたいと思っています。

それが、IFAを目指す方や IFAに相談したいと迷っている投資家の役にたち、ひいては業界全体の認知度が上がることになると思います。

ぜひ、マネアドのホームページをお見せして、お客様に世界観や考え方を伝えてください。

特徴4 IFAの独立した立場、地位を完全に尊重する

IFAの根幹は、「インディペンデント」=独立性だと思っています。マネアド(マネーアドバイスセンター株式会社)に所属していただくIFAの方々に対して、マネアドはその働き方や勧める商品について一切干渉しません。

ただし、2つだけ守ってほしいことがあります。
1つはコンプライアンスに充分留意すること。
もう一つは「終身の担当者」としてお客様に喜んでいただける提案をし続けること。
この2つを守っていただければ、仕事の進め方、働き方、お客様との関わり方、すべて干渉しません。
IFAによって、担当するお客様によって、タイミングによって、勧めるべき金融商品や運用方法は異なるはずです。マネアドとして「この商品を販売しろ」といったノルマは一切ありません。
一部の証券会社からは「営業日報を各IFAに書かせるように」と言われることがありますが、マネアドは無理に書かせることはしたくありません。また、証券会社でよくある「銘柄研究会」などの勉強のための会議も。商品知識の拡充は個々のIFAが自発的にすべきことで、会社として制度化する必要性はないと考えています。
マネアドはIFAの独立性を徹底的に尊重します。

特徴5 マネアドのIFA求めるのは長期的なホスピタリティー

 ここまで読んで「マネアドのIFAになりたい」と関心を持たれている方もいるかもしれません。では、マネアドがIFAに求める資質とは何か?
ポートフォリオでも、ライフプランでも、ゴールベースでも、ラップでも、相場観でも、株の知識でも、個別銘柄に詳しい事でもありません。
マネアドの運用アドバイザーに求めるものは ただ1つ、「長期的なホスピタリティ」です。
ホスピタリティを辞書で選ぶと「親切にもてなすこと、歓待、厚遇」とあります。一時的な親切をできる人は多くいます。この親切を「長期的に続けられること」をマネアドは求めています。

資産運用の世界は先が読めません。
コロナで大きく資産を減らしたお客様も多いはずです。
だからこそIFAはアドバイザーとして  お客様に寄り添い信頼され、共に歩み続けることが求められます。
その時に必要なのは、一時的ではなく長期的なホスピタリティーだと考えています。

特徴1 業界最大級の5社の証券と契約してIFAの選択肢を増やす
特徴2 コスト削減こそがIFAとして成功する近道
特徴3 ネットを通じてマネアドの考えを発信!会社ブランディングを高める
特徴4 IFAの独立した立場、地位を完全に尊重する
特徴5 マネアドのIFAに求めるのは長期的なホスピタリティ
 
マネアドはこの5つの特徴で、IFAに転じる皆さんを応援します。

ご興味をお持ちになられたら、

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